【採用は計画的に】 事業計画と採用計画はセット。スポット採用から通年採用への切り替えで、年間3名→17名の採用成功。

募集情報

会社情報

会社情報 ヤマダインフラテクノス株式会社
エリア 愛知県
業種 建設・土木
職種 施工管理・技能職
従業員規模 130名

採用課題

独自の工法で日本の橋梁を守るヤマダインフラテクノス。 発注依頼が増加する中で、現場で活躍する人材の不足が顕著になってしまった。 従来のスポット的に採用活動をするだけでは充足させることができず、 1年を通じて採用活動を継続する必要があった。 自社の限られたマンパワーだけでは十分な採用活動ができない恐れもあり、 計画立案・振り返り・打ち手など、PDCAサイクルを回せる体制づくりも必要だった。

採用成功のポイント

ポイント01

  • まずは採用計画を立てる。

ポイント02

  • 応募者へのスピード対応
    実務レベルでのノウハウ蓄積

ポイント03

  • 広告だけでなく、採用活動の前段階・後段階でアクセスに依頼・相談。

具体的な採用活動

課題

  • 事業計画通りに拡大するためにも、計画的な採用と育成が急務。
  • スポット的な採用で、採用活動のノウハウを蓄積しづらい。
  • 人事部はなく、総務が人事を兼務。マンパワー不足。

解決策

  • 事業計画から、採用目標・計画を立案。
    ターゲットも見直し受け入れ体制も整える。
  • 各フロー(応募⇒書類選考⇒1次面接⇒最終面接⇒内定⇒入社)を数値化。
    web面接の導入や現地面接などのスピード対応、
    さらには会社説明資料の作成など応募者への動機付けができるツールを開発。
  • 応募者対応などキーになる部分は採用担当社が尽力。
    裏方の部分をアクセスへ委託。

結果

  • 1年間で、17名の採用に成功。
  • 中途採用だけでなく、新卒採用に向けての活動を強化中!

採用担当者の声

当たり前のことを当たり前にやる。 それだけで結果が変わる。

人事担当 波多野 翔 様

私が採用担当を前任者から引き継いだ際、会社として採用計画や目標はありませんでした。採用資源はあってもそれを上手く活用するノウハウがないことや、人を雇い入れるまでのフローが確立しておらず、行き当たりばったりの採用が続いておりました。そこで先ずは採用の「土台作り」が必要だと感じ、アクセスの担当者へ相談しました。営業担当の方と打ち合わせを重ね、採用計画を作りました。今でも二人三脚で日々の採用活動に取り組んでおります。「当たり前のことを当たり前にやる、それだけで結果が変わる」それに気づかせてくれたのがアクセスでした。